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ようてグ。

タックルできないやつほど、信頼できない選手はいない。

あ、この人おしゃだなと感じる服装6選

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普段、街を歩いていて

「あ、この人おしゃれだな」っておもうときがあります。

 

 

よくよく考えてみると、ある程度おしゃれだとおもえる人は似ているんですよね。

格好というか、雰囲気が。

服装と、靴がのバランスがよかったり、全体の色の使い方が上手だったり。

 

そこで今回は、ぼくの勝手なイメージですが、おしゃれだと感じる6つパターンを紹介します。

 

 

ぜひ、服装の参考にして頂ければうれしいです!

 

 

1.服装とクツのバランスが合っている

意外と多くの男性は服装には気を使えていますが、

クツまでは気を使えていません。

これはぼくの友人を見ていてもよく感じるます。

 

おしゃれにおもわせるには、服装を全身コーディネートする必要がある。

 

ちなみに、

メンズコーデでおすすめのクツはスニーカーかブーツ。

なんにでも合わせやすく、男性の服装をおしゃれに見せやすいです。



2.色のバランスが良い

色が相手に与える印象はかなり重要です。

だって、人の印象は見た目で判断する割合が55%

 

メラビアンの法則

メラビアンの法則とは、矛盾したメッセージが発せられたときの人の受けとめ方について、人の行動が他人にどのように影響を及ぼすかを判断するアルバート・メラビアンが行った実験についての俗流解釈である。

 

「人の行動が他人にどのような影響を及ぼすのか?」

 

結果がこちら↓

  • 視覚(目)55%
  • 聴覚(口調や話の長さ)38%
  • 言語(話の内容)7%

引用:Wikipedia

 

 

それだけ見た目って大事。

 

男性の服装では全身の色を、3色以内に抑えることがおしゃれに見せるポイントです。



3.全身のサイズ感が良い

自分の体型にあった服を着ている。

 

子供の頃は、兄弟のおさがりを着ていたため

自分の体型にあった服を選ぶことができない人も多いです。

 

ただ家にあった服を着ていただけでは

おしゃれといわれる服装をすることはできません。

 

これからは服のサイズ感も意識してください。



4.コーディネートの形がキレイ

サイズと少し似ているかもしれません。

メンズコーデの基本的な形は、Iラインといわれるかたちです。

 

上の服(トップスorアウター)と下の服(パンツ)を

細身の服で揃えるコーディネートになります。

 

やっぱりIラインからコーディネートしはじめるのが

簡単におしゃれといわれる服装にする方法です。

 

でも、トップスとパンツのシルエットを

意図的に変化させている着こなしもあるのでちょっと覚えておいてください。



5.気温と季節にあった服装をしている

夏に、長袖長ズボン。

冬に半袖短パン。

 

かなり極端なれいですが、これってありえないですよね。

 

気温と季節にあった服を着るだけで、まわりとの差別化をすることができます。

意外と季節感のない服装をしている男性って多いんですよね。

 

夏はTシャツ、冬はニット。

などなどごく普通に着るだけで十分です。



6.カバンと服装が合っている

服装によって、カバンを変えることができればもうおしゃれ上級者ですね。

でも、意外と難しい。

 

僕は基本的に、1つのカバンを毎日使っていますが。

その時の服装にあまりにも合わない感じがするときは、別のカバンに変えることもあります。

 

気分転換にカバンをかえるのもいいですね。

 

まとめ

以上6つのパターンを紹介しました。

おしゃれな服装をするには、おしゃれな人の服装をマネするのが手っ取り早いし、簡単。

ぜひ、参考にしてみてください。